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『蛇と縄文、そして星への祈り』@ yak_kyoto トーク 記録映像視聴用リンク

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京都の西院にある美容院 YAK にて開催したお話し会の記録映像です。久しぶりの蛇の話でしたが、多くの方にご参加いただき、質疑応答も盛り上がりましたので、そこまで含めた映像になります。

⭐️ ご購入後に視聴用リンクをメールにてお送りさせていただきます。

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『蛇と縄文、そして星への祈り』@ yak_kyoto

日時:1月24日(水)19:00-21:00
https://yakkyoto.com/index.html

赤阪友昭
@akasakatomoaki
YAK KYOTO
@yak_kyoto

<内容>
縄文土器に残された蛇の呪術、
伊勢神宮に祀られるアマテラスや豊受大神の正体、
鏡餅の原型は海蛇がとぐろを巻く姿、
古事記に隠喩される火山の物語、
表舞台から隠された星への祈り。
日本の基層文化はレイヤーが複雑に絡んでいます。どれから話をしましょうか。
日本の祭りに潜む古代の霊性に迫りたいと思います。

【storyteller/プロフィール】
赤阪友昭 あかさか・ともあき/写真家、映画監督、プロデュサー。
米国ロースクール大学院卒業後、国際会計事務所、国内法律事務所勤務の後、神戸の震災を機に写真の世界へと転身し、辺境への旅をはじめる。雑誌への写真と文の寄稿、テレビ番組の制作や公共施設での写真展やプログラム制作、国際文化交流プロジェクトのプロデュースなど活動は多岐にわたる。東日本の震災後は、福島の立入制限区域内の撮影を続け、記録映像を福島県南相馬市と共同制作する。映画関係では、ドキュメンタリー映画「あたらしい野生の地–リワイルディング」(オランダ)の日本語版を制作し、日本全国で劇場公開する。2009年より2021年までの12年間、写真ギャラリー「photo gallery Sai」(大阪市福島区)を主宰。2000年にはアラスカ先住民族クリンギット6名を日本に招聘し、国際文化交流プロジェクト「神話を語り継ぐ人々」を主催。また、2008年には星野道夫のトーテムポールを立てるプロジェクトもアラスカで実現する。2022年に公開したドキュメンタリー映画「銀鏡 SHIRIOMI」で初監督を果たし、東京ドキュメンタリー映画祭人類学・民俗映像部門でグランプリの宮本馨太郎賞を受賞。東京を皮切りに、全国順次公開中。

赤阪友昭オフィシャルサイト
https://www.akasakatomoaki.net/

映画『銀鏡 SHIROMI』オフィシャルサイト
https://shiromi-movie.com/

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